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通勤・登園前の、朝の一刻も争う時間帯。
「早く靴を履かせたい親」
「自分で靴を履きたい子ども」
どちらの気持ちも、痛いほどわかります。

子どもに任せると時間がかかり、
見かねた親が手出し口出し。
すると子どもはご機嫌斜めになり、
朝のすべてがうまくいかなくなる…。

本当は、ゆっくり見守ってあげたい。
でも、時間は待ってくれません。

そんな毎朝の小さなストレス
思いがけず解決してくれたのが、
子どもの「靴」でした。

シングルマザーの朝が一番つらい理由

毎朝必ず起きる「靴が履けない問題」

  • 親が履かせにくい靴
  • 子どもが自分で履きにくい靴

急いでいるときほど、靴にかかる数分がとても長く感じます。
朝からイライラしてしまう方も多いのではないでしょうか。

「靴」を変えただけで、朝がグッとラクになった

私が子どもの靴選びで重視した4つのポイント

  • 子どもが自分で履きやすい(履き口が大きく開く)
  • 足の成長をサポートする設計
  • 0.5cm刻みのサイズ展開
  • 成長が早くても買い替えやすい価格

 

「自分で履けた!」という成功体験は、子どもの自信につながり、
結果的に親の手間も減りました。
毎朝「できた!」と誇らしげな顔をする子どもの姿を見て、
靴ひとつでこんなに変わるんだと実感しました。

私がイフミー(IFME)を選んだ理由

イフミー(IFME)ってどんなブランド?

イフミーは、
子どもの足の成長を守りつつ、親も扱いやすい
というコンセプトがはっきりした
ベビー&キッズシューズブランドです。

  • 独自インソールで自然な歩行をサポート
  • 広口設計&マジックテープで履かせやすい
  • 通気性・安全性にも配慮

実際に使ってみて感じたのは
このコンセプトが”しっかり形になっている”ということでした。

実際に使って感じた良かったところ

  • 履かせやすさが段違い
  • 子どもが自分で履ける
  • 軽くて歩きやすそう
  • 洗っても乾きやすい

 

朝の靴バトルがなくなっただけで、こんなに気持ちがラクになるとは思いませんでした。

朝がラクになる!イフミーの「ここが助かる」

  • ワンアクションで履ける
  • 子どもの「自分でやる!」を応援できる
  • 結果的に親のイライラが減る
  • 記名欄が内側にあり防犯面も安心

正直レビュー|メリット・デメリットと対策

メリット

  • 朝の準備が早くなる
  • 子どもがご機嫌で登園できる
  • 園生活でも安心して使える

デメリットと対策

  • 価格はやや高め
    →  サイズアウト後はメルカリに出品
  • 被りやすい
    →  名前チャームやシールで対策
  • 人気商品は品切れしやすい
    →  早めの購入がおすすめ

イフミーの靴が向いている人・向いていない人

向いている人

  • 朝の準備をラクにしたい
  • 子どもの自立を応援したい
  • ワンオペ育児中の方

向いていない人

  • とにかく安さ重視
  • デザインに強いこだわりがある

まとめ|靴ひとつで、朝の余裕はつくれる


靴ひとつで、朝の余裕は作れます。
毎日使うものだからこそ、
少しラクになる選択が、生活全体を助けてくれます。

「朝の準備がつらい」「毎日バタバタしている」

毎朝、靴を履かせるだけで疲れてしまう。
子どもに優しくしたいのに、余裕がなくなる。

そんな自分を責めてしまう方にこそ、
一度「靴」を見直してみてほしいです。

私の場合、
朝の支度がラクになっただけでなく、
子どもとの関係まで少しやさしくなりました。

▶ 朝の準備がラクになる【イフミーの子ども靴はこちら】

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
小さなことですが、この積み重ねが
今よりもっと”ニコニコHAPPY”に過ごす
一つのきっかけとなりますように✨️

毎日の“当たり前”を見直すことで、
朝だけでなく日常全体がラクになると感じています。
日常の小さなことの改善で、生活がラクになったことは他にもあります。
私は、トイレットペーパーを3.2倍巻きに変更し、
日々の小さなストレスが軽くなりました!

【体験談】シングルマザーがふるさと納税でトイレットペーパーを買わなくなった理由|3.2倍巻きで家事が激減

ABOUT ME
sin-taro
平成生まれのシングルマザー。日々奮闘しながら、シングルでもにこにこHAPPYに生きる姿を発信。