※この記事はアフィリエイトリンクを含みます。

子育てに仕事に家事にと目まぐるしい毎日。
ふとトイレに入るとトイレットペーパーが切れていて、
「次の休みにまとめて買おうと思っていたのに…」
在庫もない。

そんな経験はありませんか?

毎日使う日用品だからこそ、
切らしてしまったときの不便さは意外と大きいものです。

この記事では、私が実際にふるさと納税を利用して
3.2倍巻きトイレットペーパーを頼んでみたメリット・デメリットなどをまとめました。
子育て世帯、特にシングルマザーの方のお役に立てますように。

シングルマザーにとって「日用品の買い物」は意外と負担

ティッシュペーパー、トイレットペーパー、洗剤、シャンプー、石けん、歯ブラシ…。
日用品は、あげたらキリがありません。

毎日使うものだからこそ、
切らしてしまったときのストレスは想像以上。

子育て中のドタバタな生活の中で、
買い物に使える時間は限られています。

「時間をかけずに、必要なものをそろえる」
これが私の買い物のモットーです。

子どもの送迎前や習い事の合間など、
限られた時間での買い物では、
重くて・かさばるものが一番の負担でした。

ふるさと納税で「トイレットペーパー」を選んだ3つの理由

① 生活必需品であること

トイレットペーパーを使わない家庭はありません。

② 無駄にならない

食品のような消費期限がなく、
冷蔵・冷凍も不要で保管がラクです。

③ 管理がしやすい

年1回程度の在庫管理で済むため、
「気づいたら切れていた」という事態がほぼなくなりました。

中でも私が選び続けているのが、
3.2倍巻きのトイレットペーパーです。

▶︎
楽天ふるさと納税で選べる「3.2倍巻きトイレットペーパー」を見てみる

「3.2倍巻き」にこだわる3つの理由

ロール交換の頻度が少ない

一度使うと、普通巻きには戻れません。

家庭ゴミが減る

芯のゴミが通常の約3分の1に。

重くてかさばる荷物を持たなくていい

注文・支払い・配達がすべて自宅で完結します。

「小さなこと」と思われがちですが、
これらは私にとって、日々積み重なっていたプチストレスでした。

それが一気になくなり、
生活がとてもスッキリしました。

実際に使って感じたメリット・デメリット

メリット

  • 買い物・運搬の手間が減る

  • ロール交換回数とゴミが激減

  • 在庫管理がラク

  • 実質2,000円の自己負担で大量ストック

デメリットと対策

  • 届くまでに時間がかかる
    → 1〜2か月かかる場合もあるため、余裕を持ち早めの注文がおすすめ

  • 置き場所の確保が必要
    → 個数が少ないタイプやセット品を選ぶのも一案

  • ホルダーに合わない場合がある
    → 事前にロール直径を確認、少量から試すのも◎

3.2倍巻きトイレットペーパーが向いていない方

  • 紙質・柔らかさに強いこだわりがある方

  • すぐに使いたい方

  • 収納スペースが極端に少ない方
    (目安:2Lペットボトル2箱分以上)

シングルマザーにふるさと納税をおすすめしたい理由

節税メリットはもちろんですが、
私が一番感じているのは、

「時間・体力・気持ち」に余裕が生まれること。

浮いた時間や気力を、
少しでも子どもとの時間に使えたら✨️
そんな思いで、私は活用しています。

まとめ

ここまで読んでくださってありがとうございます。

ふるさと納税=贅沢品、というイメージがあるかもしれません。
でも、生活必需品を選ぶことで、毎日の暮らしは確実にラクになります。

トイレットペーパーを「ふるさと納税でまかなう」という選択は、
最初は少し不安もありました。

ですが実際に使ってみて、
・買いに行く手間がなくなった
・重い荷物を運ばなくてよくなった
・在庫切れのストレスが減った

この小さな変化が、忙しい毎日の中では想像以上にラクでした。

少しの工夫で、毎日をニコニコHAPPYにしていきましょう😊

日用品の見直しと同じように、
私が「やってよかった」と感じているのが、保険の見直しです。

以前は「不安だから」という理由だけで保険に入りすぎていましたが、
必要なものだけに整理したことで、家計も気持ちもずいぶんラクになりました。

▶︎
【年間約88万円削減】シングルマザーが保険を見直して本当に残した4つの保険

ABOUT ME
sin-taro
平成生まれのシングルマザー。日々奮闘しながら、シングルでもにこにこHAPPYに生きる姿を発信。